この住居は、養命酒駒ヶ根工場内遺跡より発掘された平安時代初期の住居址を復元したものである。住居の規模は、東西8.0メートル、南北7.9メートル、居間の広さは17平方メートルの隅丸方形(すみまるほうぎょう)の竪穴式住居である。
復元された建造物の高さは5メートルで入母屋式(いりもやしき)構造の古代の特徴をもっている建築様式の住居である。構造は、四本の丸柱、梁と桁は手斧による削り角、屋根は母屋梁(もやはり)の上に木舞(こまい)をかけ茅葺屋根とした。壁は板を用い杉皮を両面に張り、割小舞で押さえてある。建築設計は、日本考古学協会員友野良一氏によるものである。
RID2760、小牧ロータリークラブは、2009年1月18日(日)地域の外国人家族と小牧市民の家族を集め、文化や習慣などの違いを学び、相互理解を深めながら例会を開催し「外国人ファミリーと絆の樹」の若木を協力して植樹し、樹には、それぞれのファミリーネーム記載した。終了後、プロサッカーチーム「名古屋グランパス」の選手10人、コーチ5人が、地域の子供たちとサッカー教室を楽しんだ。植樹祭の写真は、右後方、直前地区幹事・河村嘉男氏、右から小牧市長・中野直樹氏、ペルー共和国大使・ルイス・メンデビル・カナレス氏・左端は、このホームページ管理者の遠山堯郎 (写真提供・中日新聞)
2632本の桜の維持費予算は、市民も納得して年間、5億3千万円。桜の寿命は約60年ですが、270年を超える木もあります。長く持たせる方法は新しい枝がでてきたら親木を切ると、新しい枝葉はその長さが老木の中に根を張るそうです。
ノルウエースヴァウルヴァウールの朝焼け
06年02月・辻 奈緒さん撮影・名古屋瑞穂ロータリー事務局員
スカンジナビア航空の写真展に出品、2位に入賞

台湾神社発祥の地に建つ、1978年世界ホテルランク「7位」の栄誉を受けている。1987年、総督乃木希典は圓山で、故白川親王の詞を立てようとお決めになりました。
1899年4月1日、台湾神社の地鎮祭が行われました。1890年5月に起工、1901年10月20日に完成しました。神社の境内は八万坪にも達し、台湾で唯一の官幣大社であり、しかも最大の神社でした。同年の10月28日に大祭式典を行い、日本国内数多くの高官が台湾に行きました。北白川親王の王妃も船で式典に参加されました。その後、毎年10月28日は台湾神社祭が行われていた。皇太子殿下裕仁親王は1923年(大正12年)4月12日、東宮皇太子殿下裕仁親王は、軍艦にて横浜港から出発で式典参加。圓山大飯店(台北グランドホテル)は、このHPの管理者、遠山堯郎の友人台北延平ロータリー会員:李 元義さん(YY.Lee)が取締役顧問をしている。
上高地・田代池で一瞬の景色・2005年10月20日:午前9時頃
(愛知県名古屋市昭和区・高橋宏行氏が撮影)
平成17年2月・西穂高独標からみた穂高・右は奥穂高
(愛知県 半田市在住の町井利洋廣氏が撮影)
世界遺産・白川郷 平成15年 9月撮影
中華民国歴92年・西暦2003年1月26日
台北市での結婚式にて
台湾の前総統・李 登輝氏と同席の遠山
シンガポールの夜景・2002・5・11・
シンガポール航空より・350万人都市には見えない