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話の広場

本田 圭祐(プロサッカー選手)が小学校の時に書いた作文

ぼくは大人になったら、世界一のサッカー選手になる。世界一になるには、世界一の練習をしないとダメだ。だから 今 頑張っている。今は下手だけどれどもガンバッテって 必ず世界一になる。そして 世界一になったら 大金持ちになって ぼくは外国から呼ばれて ヨーロッパのセリエに入団します。そして レギュラーになって 10番で活躍します。

一年間の給料は40億円はほしいです。プーマとけいやくしてスパイクやジャンバーを作り 世界中に人がこのぼくの作ったスパイクやジャンバーを買っていってくれることを夢みている。一方 世界中のみんなが注目し 世界で一番さわぐ 4年に一度のWカップに出場します。

セリエAで活躍しているぼくは 日本に帰りミーティングをし 10番をもらってチームの看板です。ブラジルと決勝戦をし 2対1でブラジルを破りたいです。この得点も兄と力を合わせ 世界の強ごうをうまくかわしいいパスを出し合って得点を入れることがぼくの夢です。
(このホームページ管理者が購読している書籍から)



|Posted 2018.1.12|